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あなたと 楽しい二輪車人生を共に歩むために。

フロントフォークオイル漏れ修理で思う事

連休前にやっつけた案件。
埼玉からの 常連さん900SS トラスト時代に販売しまして もうかれこれ12年ほど乗ってまして 現在 54000kmほど。
最近 左フロントフォーク下にオイルが垂れてきたということで 間違いなく フォークシールがダメですね。

来店して見て見たら 予想以上にダメな模様なのでそのまま修理預かり、純正シール発注にて修理しました。ついでなので 漏れてない 右側も同時交換。

バラして分かりましたが この車両 おそらく新車時より一度もフォーク周りはバラしてなかったでしょうね.....って言うくらい フォークオイルが真っ黒以上でした。
まぁ tetsu的には サスペンション周りの整備ってどの車両も そこそこ費用かかりますので 必要な条件が発生しなければ 個人的には特に推奨もしていないですが 流石に 5万キロ フォークオイル交換なしも それはそれでよろしくないと 改めて思いましたよ(苦笑)。

確かに オイルで潤滑させているところなので 定期交換も必要って言えば必要ですよね。

今回のように通常使用過程でのフォークシールが漏れたという 大儀名分があれば 意気揚々と作業もできるってものなんですが(笑)。

バイクを大切に乗って行く上での 定期的に交換する エンジンオイル、ブレーキパッド、タイヤ、駆動系の他 「どの部分にお金を投入する」は各個人の見解でもいいとは思いますが......


じゃぁ どうするのが正解なんでしょうかね?
っていつも考えてはしまいます。
王道は やはり 適時定期交換でしょうが 皆がみんな 大金もちではごぜいませんので 結局のところ....

それは貴方次第でしょう(笑)

と一応 結んでおきます。
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バイクの盗難には最大限 注意を!(再)

業務連絡です。

暖かくなってきたせいか、ここ2週間で お客さん含め 数台の盗難被害(全て別々)のお話がきました。

相変わらず アドレスV125がメイン車体のようですが、そもそも 盗難すること自体に 不愉快極まりないですね。

再度みなさん 自己防衛にて 最大限の盗難対策をしてください。

可能な限り 『地球ロック』もしくは『家ロック』
●地球ロックは 地面から出ている物理的に破壊されないであろう 構造物に。
●家ロックは 自宅等のなにかしらの構造物に。
それとバイクを強力なロック、もしくは太いワイヤーで繋げられるのがまず効果的。
この時点で 持ち上げて行く盗難リスクは減ります。

どうしてもそれが出来ない場合は 強力ロックを2つないし3つつけるとかですか。

兎に角 自分が面倒だと思うレベルくらいやると、盗む側も面倒になり 盗難されるまでの時間がかかり 犯人側もリスクが大きくなるので 必然的に時間稼ぎにもなるので これらも出来る限りやるといいと思います。

現行犯で捕まえないかぎり、こういった犯人は のうのうとしておりますので 許すまじき行為ですが まずは 自己防衛を忘れずに。

あと、ハンドルロックをせずに押し出されて盗まれるパターンも多々ありますが その場合 半分はロックかけてない持ち主側にも責任はありますから最低限でも ハンドルロックはするように心がけることです。
盗むヤツが悪いのは変わりませんが、持ち主の防犯意識が無いことでの『どうぞ持って行ってください』としている事と変わらないので 是非 なにかしらのロックをすることが重要です。

因みに ハンドルロックしていても 盗まれますので(昨年のウチのお客さん、盗まれたうちの半数はロックしていて盗まれましたので)。

「私のは人気ないバイクだし、大丈夫」と思っていても ある日突然 盗まれますので 本当にどんなバイク、原付の方々も 最大限 ご注意願います。


以上 バイク盗難の 再注意喚起でした。

頂きもの各種

ここ2週間は頂きものオンパレードにて ありがたしありがたしです。

一部ご紹介。

①鹿児島おみやげ
『西郷せんべい』


中身も箱絵と瓜二つ(笑)。

瓦せんべいの優しい版な感じで美味しかったです。


②大阪名物?
『紅ショウガ天 チップス』

大阪人なら手放せない ソウルフードだそう。
まだ食べてませんが、ウチの唯一の 大阪人 998の仲〇さん、これ見てたら 本当にソウルフードなのかコメントお願いします(笑)。


③千葉県限定
『あさりバター ばかうけ』

食べましたが 言うほどあさりは感じられませんが、バター醤油感があって これはこれで美味しいです。
ノーマル ばかうけより 塩味が優しい食感なので ある意味こちらのほうが ばかばか食べてしまいそうです(笑)。


④奥多摩 名物?
『おからクッキー』
写真撮り忘れてしまいましたが 奥多摩の とある とうふ屋さんが 「おから」で造っているクッキーだそう。
素朴な感じで美味しかったですよ。
おからからというだけあって 健康的に感じれます。

その他 細々いただきまして 毎度 皆さまありがとうございます。
伊東二輪はみなさまのお力で成り立っております(笑)。

ウェイトローラ粉砕

常連様のPCX125 現在 約 95000km車。

最近 低速からの加速時にキレイに加速できない模様とのこと。

前回ベルト他駆動系やってから かれこれ 約3万キロ乗ってきており tetsuがシート下に貼ってあった次の推奨距離も 約5000kmオーバーしておりましたので状況的にも もれなく駆動系交換です。

ついでとなりますが 今回は費用嵩みますが この距離でしょうがないので、今まで手を出さなかった ドリブン側のプーリー、クラッチ周りも全新品交換します。

部品来まして 早速駆動系バラして 加速不良の原因はすぐに判明。


久しぶりに見ました、ウェイトローラ粉砕となってました。

一個だけでしたのでまだ良かったですが ドライブプーリーローラ接触面も少し段付き摩耗してしまってましたがこちらは前回交換時に新品にしているので ペーパー修正にて今回は延命。

ドリブン側のクラッチは丁度交換時期的に良かった摩耗度合。

左が新品ドリブンプーリー一式、右が 約95000km使用。
しかし 約95000kmクラッチも一度も交換せずに来れただけ素晴らしかったと思います。
お仕事車、もう少し乗れるといいですね。

工作物使った 実使用編 <DOA春2026> 後編

翌 12日 

朝5時には起床。
8時にはスタートなので結構忙しいのです。

軽トラ荷台に敷いた 寝袋、エアマット、段ボールと順に畳んで仕舞い 朝食準備。
この時点で 『昼休憩しない』作戦だったので 3分早ゆでペンネ 150gをトマトガーリックソースに絡めて 完食。&朝のバナナで 完璧でしょう(笑)。

午前6時30分にブリーフィング。

この時点でも かなり大事な事言っておりました、
『途中コマ図に出てくる チャレンジポイントでは 必ず二人以上で行くこと』と.....
「どんな チャレンジだよ?!」って思いながらも なんとなく想像もつきましたが(笑)。
その他 住宅街はなるべく静かに走行を心がける等 イベント運営存続に重要な事柄を説明されました。 どれも 納得です。

ブリーフィング後、みんなでラジオ体操 第一しました。
多分 中学以来ではないか、最初から最後まで 音楽で体操したの。 
でも身体は覚えているものでした(笑)。
エントリーが比較的 お年を召した方々が多いので のけ反る姿勢はみな 端折ってました(笑)。

終わったら  デカテントも片づけ 出走用意です。

いつもの林道走るほどの出で立ちではないですが 相応のプロテクター装備して ハーフブーツ履いてとしましたが よく考えると tetsuの出で立ちは いつもの通勤姿を基本に 下肢にインナープロテクター、上着にツーリング時着る HYODのプロテクター入り3シーズンジャケット&インナープロテクターくらいで メット、グローブ、ハーフブーツに パンツもモンベルと 見た目この時期のいつもの通勤時と変わらないスタイルだったので 変な感じでした。 でもこんな感じが ゆるふわ感なイベント様相です。
あと これは最近林道行くときも使ってますが ハイドレーション。
こうなると 飲み物のために停まるのもイヤなので。
tetsuはぬるい ポカリでも飲めますので ノープロブレムなんですね。
因みに グローブはラリーコンピュータの役割してもらう スマホのタッチできないと面倒なので 指先タッチ可能な 作業用グローブ(いつも通勤使用)にしましたよ。

岩〇さんとはここでお別れ。

途中でどこかで会うかもしれませんが 基本 連絡とる 段取りも特にせず 出走と向かいました。
連携がなってない 伊東二輪林道部ってことです(笑)。


午前8時から 各組 2台づつ、一分間隔でスタートしていきます。
レースではないけど やはり静かな緊張感はあったりします。
tetsuは緊張しないけど 逆に 今回 主役の 例の『工作物』類が 上手く仕事してくれるかだけが心配でした(笑)。

スタートしてから約10分、tetsuの順番きました。 お隣さんの そこそこ改造されたモンキーのタンクに『林道仕様』と書かれた車両と共々 出発。
キャンプ場出てすぐを右に曲がった時点で お隣さんは 他の仲間と待ち合わせか 路肩に止まっていました。スタートから好都合に 一人になったので 初コマ図を最初から堪能できますよ(笑)。


約2キロ走って 最初の曲がり角は右へ行けとコマ図指令。
tetsuの工作物が実戦投入にて使用されていく最初の一歩。
曲がってから 左人さし指で コマ図ホルダーの電動トグルスイッチ押します→ コマ図巻かれます  次のコマ図が無事 出てきます(厳密に言うと 3コマくらいは一度に見えますが)。
「おお~、俺の 自作コマH一号(意味もない名前です) 仕事してくれてますよ♪」と 軽い感動がありました。
しかし この後は もう 必死に
①コマ図を間違えないように
②ターゲットタイム内にCP(チェックポイント)に入ること
③ゴール時間に帰ってきて 兎に角『完走』すること
だけを頭に 全集中にて 走って行きました。

因みに 途中 時間オーバーになるようなら スマホから『リタイヤ届け』を出すことで発信した場所から最短でマザー牧場に戻れるルートが示されるということとなってました。

話は戻り、CP1は距離的にも時間的にも余裕を感じましたが 実際そうでした。

岩〇さんが撮っていた CP1の写真。


穏やかな雰囲気ですね。
CPにはQRコードがありそれを読み取ってチェックイン方式。
ただこの時は 係の人もいたのでその方にゼッケン番号、名前を言って チェックインでもよいようでした。
tetsuはここで トイレと 暑くなってきたので下に着ていた長袖一枚脱ぎました。
この時 リヤBOXのありがたみがありましたね。開けてただ突っ込むだけなので(笑)。

次のCP2までが この日一番 距離も時間もありました。
なんせ この途中に ラリーで言う 所謂 「いやがらせ」のような仕打ちと この日3か所あったチャレンジポイントのうちの2カ所が出てきましたので。これが結構時間食いました印象......

まず最初に この区間の途中で 「QP」なるものが出現。
QP=クイズポイントの略。
コマ図で指定された 場所で スマホで指定URlにログインしてその質問に答えを入れるというもの。
言っておきますが、競技ラリーには こんなイベント ないですよ(笑)。


今回は この長い急階段上った先に答えがあるというもの。

これは岩〇さんが撮っていたもの。


ここはスマホ所作さえ間違えなければそれほど大したことはないけどこの階段上り下りが年寄りにはツライっす!
完了して 戻る この下りの方がコワかったわ。


ラリー間 唯一tetsuが写真撮ったところです(笑)。

次に 『わっしょいポイント』の出現。
どこぞの ブログに このチャレンジポイントでの出来事を 『わっしょい』って呼んでましたが その言葉 ハマってますと感じましたので tetsuも使わせてもらいます(笑)。

この後 当ブログでは チャレンジポイント 改め わっしょいポイントで書きます(笑)。
そう、現実 そのチャレンジする場は みんなで わっしょいしながら助け合わないと先に進めない様相でした(笑)。
tetsuはどの わっしょいポイントでも 前後の方々 お助けしましたよ。性格なので。
こういうポイントでは いい悪い、エライ 偉くないは置いておいて 人柄、性格が出ると思います。
正直 人をほっとけないタイプは 損をします。
でも tetsuは 「徳を積んだ」といつも思うようにしておりますよ。

話は戻り 逆にtetsuも助けていただきましたが 一か所だけ危うい場面も。
tetsuの番になったら 誰もいなくて その場にいた  写真撮っていた公式カメラマンさんが助けてくれたっていう(涙)
「誰か引っ張ってくださ~い」って叫んでいたら 前の方から先にtetsuがお助けした方々が戻ってきてくれましたので 結果 無事に わっしょいしながら抜けれましたが(苦笑)。

この わっしょいポイント、いつも乗っている オフ車なら比較的 楽勝です。
あとリヤタイヤ次第かな。かなりオフよりほど強い味方!
tetsuの履いたリヤタイヤもいい仕事してくれてました。
最初のわっしょいポイントでは お助けマンさん3人いてくれてましたが ノーヘルプで抜けれましたので。 ヘルプマンさん達に褒められて 嬉しかった(笑)。

岩〇さんが撮っていた わっしょいポイント その①です。

奥に見えるトンネル手前が『わっしょい』です。

なにがどうか分からないのは..... それでいいんです(笑)。
想像力勝負です!(笑)
ウチの林道部なら理解してくれることでしょう(笑)


わっしょいポイントに限らず 林道で心配だったのは 終始 エンジン下部のクリアランス。
こちらも 今回の 『第二工作物』と言える tetsu作成エンジンガードがいい仕事してくれてましたよ。
終始 下部をぶつけるような事はなかったですが 林道走行中に 何度も 「カン!」や「カーン!」って石がガードに当たる音はしてましたので。
やはり オフを走るには あるかないかは大違いですね。

この後 ラリーコマ図アルアルと言われる 「これ コマ図 間違ってない?!」の策略に かなりのエントラントが翻弄されましたが この時 一緒に迷った6台ほどで 共闘して なんとか攻略して CP2にはターゲットタイム内に到着することが出来ました。

CP2に来る途中半分くらいから メチャ トイレに行きたかったのですが どこか立ち寄るのも面倒だし、なにより ターゲットタイムに遅れそうだったのが一番心配だったので 超ガマンしましたよ。
この時悟ったのは 「人間ガマンすると さらにその上のガマンができるってものだ」ということ(笑)。
CP2に到着する前の迷っている時はもう ガマンしているのを忘れてましたので(笑)。
人間の凄さを感じた瞬間でした(笑)

幸い CP1と同じく CP2にもトイレがありましたので CP2のQRコードでの登録完了後 トイレに直行は言うまでもないです。

全開放してスッキリしたところで モグモグタイムもしておきます。一応 こんな時のために ミニアンパン5個入りをリヤBOXに忍ばせておきました。でも 一個だけで満足。
何気に ハイドレーションがいい仕事してくれていたのでしょう。「DAKARA」を入れてありましたが 糖分採ってますからね。
モグモグしながら お行儀悪いですが ついでに ガソリンも給油。
流石の燃費いい カブでも燃料タンクは大きくないので 当日の総走行距離的に一度は給油は免れないと確信していました。
tetsu 途中 給油も ガススタ行くのがイヤだったので ガソリンも2.4lほど 携行缶に入れてリヤBOX内に忍ばせてありました。 リヤBOX最高! な瞬間でした(笑)。
全部入れて クロスカブはほぼ満タンに戻りましたので 残りは余裕で走り切れます。
因みに 後に燃費計算したら リッター 56キロ 走っておりました。坂道や林道で 2速、3速で引っ張る場面も多かったのに 思った以上の燃費に 流石のカブでした。

ガス給油したら即出発。
CP3の定時も目指し、兎に角 さっさとゴールを目指します。

順位つかないのは知っていても、誰も褒めてくれないのは分かっていても これも性分なのでしょうがない(苦笑)。

CP3は 時間的には余裕で到着、ほぼ開設されるかな時間でした。
がしかし ここはドコモ電波だとQRコードによるチェックインが出来ない模様。
係の方が代理で入れてくれて助かりましたよ~。
この時 ご一緒だった ハロキティ カブ50さんは CP2手前の わっしょいポイントからちょくちょくご一緒になることが多く CP3後の わっしょいポイントも 終始 どちらかが前後を走ってました。

こちらの写真も岩〇さんがCP3到着時の物。



CP3後のわっしょいポイントは コマ図では
『この先自信のない人は リタイア届けからゴールへ直行すること』と指示。
その注意通り、なかなか攻略しがいのある林道でして tetsuは人の手を借りることはなかったですが 自然と 愛車 クロスカブくんがtetsuを「わっしょいわっしょい」言いながら運んで走るような雰囲気が感じられました(笑)。
ここでも 前半は 前を走るハロキティカブさんが上手で 一時 離される場面もあり 感心しましたよ。あちらは50ccですからね。
途中 急坂が続くところで道を譲っていただきました。

その後も カブにはなかなか 手強い路面を楽しみながら 舗装路へと。

この最後のわっしょいポイントを過ぎると 残り距離的にも 感覚的にゴールへ向かう感じでした。
残りのコマ図にはワナらしいワナもなく マザー牧場に向かう途中は 左は 「ビクトリービュー」とか書いてありましたが 実際 そんな風に見えましたし感じましたよ(笑)。

そして 午後 4時過ぎに 無事 ゴール!

出走して 約 8時間のコマ図ツーリングはこの瞬間 完結しました!

そして 前日 コマ図ホルダーにコマ図を巻く際の最初に見た図が最後にしっかり現れてくれました。

う~ん、感動です!(笑)

最後まで tetsuの 『工作物』達も グズることもなく、 また 何度か転がった際にも 外れる事も壊れることもなく 制作→投入→初仕事にて十分いい仕事をしてくれました! 
当初諦めそうだった 電動で最後まで稼働してくれました。
感謝 コマH1号!!

ゴール後 Finishの QRコード送信して完走。

戻ってきた順としてはかなり早いほうな感じでした。

まだキャンプ場は閑散としている感じでしたので。

それだけでも満足でした(笑)。

完走後の 愛機 クロスカブ110。

分かりづらいですが 結構下回りは泥だらけでございます。


結局、途中 岩〇さんとは遭遇しませんでした。
そして いつ戻ってくるか不明模様だったので ひとまずtetsuは バイクを軽トラに積み 最低限物以外も片づけて、お腹空いたので カップラーメン食べてまつことに。

約1時間後 無事 岩〇さんも戻ってこられました。
岩〇さん ゴール!! から見た くつろぐtetsuの図(笑)。

見えないでしょうが 優しく手を振っているんですよ(笑)。ラーメン食べましたが(笑)。

岩〇さんは 途中何度か コマ図のワナに振り回されて ロストになっていたり tetsuと違って コンビニ、給油と寄っていたり 最後の最後にコマ図ホルダーの巻取り機能に故障発生したとのことなので この時間差は出るでしょう。

ある意味 ちゃんと楽しんでいるのは 岩〇さん。
tetsuは ただ自己満足高めるための 走りですので.....

こちらは完走後の岩〇 CT125。ご苦労様でした。



二人揃って無事完走。
大きなトラブルもなく 今イベントを楽しむことができました!

岩〇さんも同様でした。

そして陽が落ちていきます。綺麗ですね。

こちらも片づけ終わった 岩〇さん作。

この後もまだ帰着に戻ってくる車両がポツポツといました。

それにしても 主催者並びに 関係者の方々の尽力に脱帽します。
そして 一日遊びまくった 参加者一同 お疲れ様でした~。
そして、そして 『わっしょい』ポイントで 手伝っていただいた 名も知らない方々 重ね重ねありがとうございました!



tetsu的には 興味あったコマ図を使ったラリーは 思った以上に 奥が深いことも解ったので 色々収穫があったイベント参加でした。

あと、クロスカブ110で 初めて林道走ることになりましたが、それ相応のタイヤを入れれば  思った以上に走破性が高いことに驚きました。
無理はできないけどい 予想以上に林道走行も楽しかったですよ! 

翌日洗車後のリヤタイヤ。

センターブロックの角は丸くなり始めてましたが その隣のブロックにはまだヒゲが残っておりました。

あと 林道で巻き上げた石にやられたと思われる被害がリヤマッドガードに(汗)。

ぶち割れておりました..... こちらは大した金額ではないので 新品に交換してあげますよ。クロスカブくん 更に愛が深まったのでね(笑)。


今回装備したもの ハンドガード以外全て外して、タイヤも元に戻して 「Tha 日常仕様」にサササと戻しました。


さて 今後の展開 どうするかな~ 工作物たち含め......

コマH第二号を造ることになるのか、それを使った 他のイベントへとハマるのか......

予想以上に面白かったので   続く.....かもね(笑)

 クロスカブくんも工作物くんたちも 全て いい仕事してくれて 初ラリー道中tetsuを『わっしょい』盛り上げてくれてありがとうでした!